2014年06月12日

継続は力なり!わかっちゃいるけど・・・ダイエットが続かない理由その1

今日は

「うんうん」
「そう、まさにそれわたしのこと」

と「がってん」な感じのお話を。

ダイエットとなると、どうしてもストイックなイメージがあります。
何かと戦う・・・
何かに耐える・・・
まあ食欲でしょうね。

とはいえ、打ち勝たなければナイスバディ(古い・・・)を得られません。

ということで、うまくいく方法をお教えするのも当ブログの目的ではありますが
反面教師を教えることもまた成功への近道。

ということで、今日は「ダイエットが続かない理由その1」。

体が拒否反応を起こしてしまう

最初はやる気がみなぎっていることもあり、必要以上に負荷を身体にかけてしまうかと思います。
そうなると、数日は続くかもしれませんが、身体と精神は密接なので・・・

イライラ、頭痛、疲労感、消化不良、集中力の減退などの拒否反応の症状を見せます・・・

栄養、食事の量を、必要以上に絞りすぎの可能性があります。

そんなときは、過去の自分の失敗談を思い出しましょう。
たいてい、持続しない無茶な設定をして、長期的に考えずにやめてしまっているかと思います。

プロは同じミスを2回しないといいます。
わたしたちはアマチュアかもしれませんが、3回はしないようにしたい。

生きていくために必要な栄養をとらないことは、ダイエットとはいいません。

追伸:
まずは落ち着いてコレでも飲みましょう。
posted by コーヒーさん at 22:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

閑話休題・STAP細胞はあります!?

まあ、あるんでしょうけど、証拠がない

そんな感じでしょうか。

そんなSTAP細胞の母といわれるのが小保方晴子。
そんな小保方さん(通称:おぼちゃん)の裏話を今日は公開。
ダイエットの役に立つのかって?

立ちません。

じゃあなんで書くのかって?

ダイエット=しんどい

というイメージが今も昔もあるので、そんな気分をほぐすため。
女性の笑顔はやはり魅力です。
「怒った顔もかわいいよ」
なんてことばもありますが、

かわいく怒るなんてありえん。

ということで、やはり女性は笑顔が一番。

それましたが、小保方さんとはこんな人。

千葉県松戸市出身の小保方さんは02年、早稲田大学理工学部応用化学科に入学。大学院からは再生医療の研究に転身し、08年から留学した米ハーバード大医学部で教授らとの議論を通し、今回の研究のヒントを得た。

自分の研究室の壁はピンクや黄色で、花柄のソファを置き、実験器具などには、「ムーミン」のキャラクターのシールなどが貼り付けてある。知人の間では「ファッション好き」で知られる小保方さん。記者会見でも英国の有名ブランドの金色の指輪をつけて臨んだ。

自らの研究室の壁をピンクや黄色にし、花柄のソファを置くなど、女性らしい側面を持ち、さらには実験器具にムーミンのシールなどを貼り付けたりしているそうです。

研究をしていないときには「ペットのカメの世話をしたり、買い物に行ったりと、普通ですよ」と話す。飼育場所は研究室。土日も含めた毎日の12時間以上を研究室で過ごす。「おふろのときも、デートのときも四六時中、研究のことを考えています」

といった感じの生活だそうです。って今は激変中か。

デートのときにSTAP細胞ってどうなの?

追伸:
STAP細胞もいいけど、こっちもいい感じ。
posted by コーヒーさん at 00:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。